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社会調査士

 

 

 

以下のページでは調べ方の基本がわかりやすく解説されています。併せて参照してください。

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社会調査士の資格取得に役立つ資料・情報を集めました

参考図書
図書
雑誌
関連サイト

 

参考図書

  3F参考図書コーナー

『統計用語辞典』 【請求記号:350  To 29 】
統計学に関する基礎的な概念や用語の辞典。社会科学、行動科学を学ぶ人にも役立つ。

 

『統計学辞典』 【請求記号:350.36  To 29 】
統計学のすべての分野の基本的な事項を網羅し、簡潔に説明されている辞典。文系・理系のすべての学生、あるいは実務家にも役立つ内容である。

 

『日本国勢図会』 【請求記号:351  N 77 】
日本の社会、経済情勢を表とグラフでわかりやすく解説している。

 

『データでみる県勢』 【請求記号:351  Y 58 】
各都道府県の面積・人口・財政など基本的なデータから、使用電力や犯罪数・書店の数までわかるデータブック。経済指標と生活指標はレーダーチャートになっているのでわかりやすい。

 

 『NHK世論調査事典』 【請求記号:361.47  N 77 】
調査の企画から質問票の作成、実査、集計、分析、報告まで流れに沿ってまとめられている。

 

『統計科学辞典』 【請求記号:417  E 89 】
統計学を学ぶ人や実務家、各学問分野で統計を利用する研究者のために編纂された統計用語集。より詳しい情報が必要な場合、項目後記の参考文献も役に立つ。

 

『統計小事典』 【請求記号:417.033  N 77 】
「統計用語」「解説」「資料」「数値表」の4部で構成されている。「解説」では、公式や確率、回帰分析、統計グラフなどがまとめられている。「資料」では、統計に関する法規を参照することができる。

 

 

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図書

 B1F・3F閲覧室

テーマに関する資料

『統計ガイドブック : 社会・経済』 3F閲覧室【請求記号:351 To 29 】
『社会科学のための統計学』 3F閲覧室【請求記号:417 N 93 】

 

3F資格課程資料室

現在この部屋には「図書館司書」「学校図書館司書教諭」「博物館学芸員」「教員免許」「社会教育主事」「社会調査士」の資格取得に役立つ資料が集められています。
資格課程資料室にある図書は禁帯出のシールがついていないものはすべて貸出ができます。

資料の例
『フィールドワークの新技法 』 【請求記号:361.9 N 37 】
『社会調査の基礎 : 社会調査士A・B・C・D科目対応 』 【請求記号:361.9 Sh 12 】
『社会調査の実際 : 統計調査の方法とデータの分析 』 【請求記号:361.9 Sh 45 】
『よくわかる質的社会調査 』 【請求記号:361.9 Ta 87 】
『SPSSによるやさしいアンケート分析』 【請求記号:417 O 25 】

 

テーマに関する図書を探す

 290

人文地理学

 350

統計

358

人口統計・国勢調査

361

社会学 

361.4

社会心理学

 361.47

世論調査

 361.9

社会調査

389

文化人類学

 417

確率論・数理統計学

417.6

推計学・標本分布論

 

 

分類番号について

図書には日本十進分類法(NDC)という分類法によって、1 冊毎にその本のジャンルを表す「分類番号」が付けられています。
この番号順に書架に並べることにより、同じジャンル=テーマの資料を同じ箇所に集めることができます。

※参考:日本十進分類法(NDC)一覧表

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雑誌 

 B1F閲覧室・2F雑誌コーナー 

≪和雑誌≫
『月刊世論調査』

※2007年4月で終刊。内閣府のホームページにて世論調査の情報が公開されています。

 

雑誌記事・論文を探す

※詳しくはこちらをご参照ください。

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関連サイト

「NHK放送文化研究所」
http://www.nhk.or.jp/bunken/
放送内容に関する研究や視聴者の意向を把握する世論調査などを実施している。
「世論調査」のページではNHKが世論調査を行っている目的やその手順を掲載している。

 

 「一般社団法人 社会調査協会」
http://jasr.or.jp/
「社会調査士がどういうものか」という基本的なことから、資格取得のカリキュラムや科目内容がわかる。

 

「社会調査NOW(社会調査の総合情報ポータルサイト)」
http://jasr.or.jp/online/index.html
社会調査協会が運営する社会調査情報サイト。
社会調査の基礎知識から専門情報まで調べられる。
「基礎用語」では社会調査に関する基礎・専門用語について調べられ、社会調査の基礎を学べる。
「リンク集」では、社会調査に関する機関・団体のサイトを参照できる。

 

「国民生活センターホームページ」
http://www.kokusen.go.jp/
消費生活・消費者問題に関する事例や対処方法を紹介している。
また、「相談事例・判例」のページには、消費者庁と連携して構築した「事故情報データバンク」がある。

 

「消費者庁ホームページ」
http://www.caa.go.jp/
消費者事故情報を集約・分析し、重大事故の情報を定期的に公表している。
事故情報は独立行政法人国民生活センターと連携して構築した「事故情報データバンク」に登録されており、インターネットを通じてアクセスできる。

 

「公益財団法人 日本世論調査協会」
http://www.japor.or.jp/
「世論調査インデックス」では、協会会報誌「よろん」に掲載された世論調査の実施情報が確認できる。

  

 「総務省 統計局ホームページ」
http://www.stat.go.jp/index.htm
総務省統計局、政策統括官(統計基準担当)、統計研修所の共同運営による統計専門サイト。
国勢調査など国勢の基本に関する統計の結果を参照することができる。エクセルの状態で結果を見られる。

 

 「政府統計の総合窓口 e-Stat」
http://www.e-stat.go.jp/
日本の政府統計関係情報のワンストップサービスを実現した政府統計のポータルサイト。
各府省等が登録した統計データ、公表予定、新着情報、調査票項目情報などの各種統計情報を参照できる。
また、キーワードで統計を検索することもできる。

 

 「内閣府ホームページ」
http://www.cao.go.jp/index.html
「内閣府の政策」の「世論調査」のページでは、内閣府が実施した過去の世論調査の結果を参照することができる。
図や表でも確認することができるためわかりやすい。
また、平成11年度以降は、報告書の本文が掲載されている。

 

(2015年9月8日更新) 

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