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Ballets Russes -post festum-

(c) Toshihiro SHIMIZU

公演は終了いたしました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。(公演画像をアップしました(2月24日)

『Ballets Russes -post festum-』

日時: 1月13日(火)18:00~
場所: 京都精華大学水上ステージ

バレエを芸術として復活させた『バレエ・リュス(Ballets Russes=ロシア・バレエ団)』。パリ旗揚げ公演から今年でちょうど100年目、それを記念し開催される特別展示『バレエ・リュス~その芸術性とデザインの魔力~』。舞踊家ボヴェ太郎を迎えバレエ・リュスをモチーフとした舞踊公演を開催いたします。

身体と空間との関係性を静かに、そして流れるように表現するボヴェ太郎が水上ステージという空間に生み出す夢幻の世界をどうぞお楽しみください。

【舞踊家】ボヴェ太郎 / Taro BOVE

舞踊家・振付家。81年生まれ。02-03年渡欧、インプロヴィゼーションテクニック等を学ぶ。"空間の〈ゆらぎ〉を知覚し、変容してゆく「聴く」身体"をコンセプトに創作。主な作品に『不在の痕跡』(シアタートラム/2003)、『implication』(アイホール/2007)、『余白の辺縁』(セルリアンタワー能楽堂/2007)、『Texture Regained-記憶の肌理-』(アイホール/2008)等。舞台作品の他「カンディンスキー展」(京都国立近代美術館)や「ダニ・カラヴァン展」(世田谷美術館)におけるソロダンスの上演、ルイ・ヴィトンとの共同制作による映像ダンス作品(六本木ヒルズ)、西ジャワの古典歌曲トゥンバン・スンダとの共演(愛知芸術文化センター)等。09年3月に世田谷美術館にて新作を上演予定。

http://tarobove.com/

【音楽】原摩利彦 / Marihiko HARA
静寂の中の強さをテーマに音作品に取りかかる。複数のアルバムを海外レーベルよりリリース。現在、Tomas Phillips(LINE, Non Visual Objects)や朗読家Frédérique Bruyasとの共作にとりかかっている。
http://www.rimacona-lab.com/
【音響】島田達也 / Tatsuya SHIMADA)
【衣裳】砂田悠香理 / Yukari SUNADA)

公演の様子

 

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